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金目鯛の切身(骨とり)

2010年04月28日更新

骨とり済み! アレンジいろいろ金目鯛

金目鯛の切身

ニュージーランド産の金目鯛を、骨を取り除いて使いやすいサイズにカットしました。


『金目鯛の切身(骨とり)』とは…

金目鯛の切身

ニュージーランドで漁獲した金目鯛を、中国の加工場で骨を取り、
約30gの切り身にカット。国内の工場で最終包装しました。
骨を取り、食べやすい大きさの切り身にしていますので、お子さんや年配の方にも食べやすいと好評です。また、包丁やまな板を使わなくてもそのまま使えるのでとっても便利。白身でやわらかく、味にクセがない金目鯛は、煮付けや天ぷらをはじめ、フライ、鍋の具材など、いろいろな料理にアレンジできます。

『金目鯛の切身(骨とり)』のふるさと

現在情報を集めています。

商品規格

■ 内容量・・・7切(200g)
■ 賞味期間・・・6カ月
■ 冷凍

→詳細情報はこちら(日生協商品情報検索ページ)

知っ得コラム

【エフコープの魚って、どうして冷凍なの?】

1 旬のものが味わえる
魚にはそれぞれ、一番おいしい「旬」があります。この時期に獲れたものとそうでないものとでは、味はもちろん栄養価も格段に違います。組合員のみなさんに年間を通しておいしい魚を味わっていただけるよう、「旬の時期」にまとめて水揚げされ、冷凍保管された魚を商品としてお届けしています。

2 「食べる直前に解凍」で、もっとおいしく
海外で水揚げされた魚は、一度冷凍してから切身に加工されるのが一般的。市販の冷蔵の魚(近海ものを除く)にも、冷凍品を解凍したものが多くみられます。でも魚は、解凍してから時間が経つほど鮮度が落ち、旨みも減ってしまいます。冷凍のものは「食べる直前に解凍」がおいしく食べるポイント。だから冷凍のままお届けしています。

【「骨とり」の魚ってどうやって加工しているの?】
骨とり方法 衛生管理の行き届いた工場で、1尾ずつ手作業で骨を取り除いています。

例えば、「骨とり」商品の中でも、特に組合員に人気の『骨なしさばフィーレ』は、小骨を1本1本手作業で取り除いています。中骨・腹骨は包丁で取れますが、「ピンボーン」と呼ばれる身の中に入っている小骨は取れないからです。

 

利用された方の声

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