『純粋はちみつ(アカシア)』で使用しているアカシア蜂蜜は、中国において最大規模を誇るアカシアの花蜂蜜の産地、山東省や河南省で採蜜されたものです。
原料の蜜は低温で充填していますので、より生に近い味に仕上がっています。
『純粋はちみつ(アカシア)』の原料の蜂蜜は、製造メーカーである「(株)藤井養蜂場」が、中国の河南省、山東省の産地の養蜂家と提携して生産しています。採蜜シーズンは3月から10月です。「(株)藤井養蜂場」の養蜂責任者と品質管理責任者は、シーズン前の2月から10月に約4回中国を訪問して、採蜜方法や飼料用量、抗生物質の使用方法などを指導しています。 また、養蜂技術の指導は、生産現場を訪問したり提携工場に養蜂家が集合して実施されています。
『純粋はちみつ(アカシア)』の製造元である「(株)藤井養蜂場」は、中国の大自然の中で、現地の生産者に細かい指導を行い、厳しい検査に合格した蜂蜜のみを輸入しています。さらに、藤井養蜂場の工場でも、厳重なチェックを受けたのち、ようやく生まれる商品なのです。
以上のように「(株)藤井養蜂場」で使用している中国産蜂蜜については、特定された産地および養蜂家により、日本の指導に準拠した生産法が行われ、中国および日本において計5回の検査が行われています。
藤井養蜂場の創業は、明治42年までさかのぼります。創業の地である福岡県朝倉郡朝倉町は、耳納連山を背景に筑紫次郎の名で知られる筑後川が流れ、豊かな自然に恵まれた環境にあります。
純粋蜂蜜など蜂産品のすばらしさを知っていただくために、組合員を対象にした工場見学や学習会などを開催して、喜んでいただいています。
組合員とのふれあいを大切にした活動は、藤井養蜂場にとってもっとも大切なことのひとつと考えています。
工場の中もきれいに掃除してあり、品質管理もきちんとなされていることがわかり、納得できた。資料室ではちみつの話、栄養価、使い方など、いろいろ学習でき、改めて蜂の偉大さやすごさを感じました。
純粋はちみつ(アカシア)
■500g
■賞味期間…2年
■アレルギー表示義務7品目無
材料(4人分)
■水・・・・・・・・・・・・・・1.8リットル
■『純粋はちみつ(アカシア)』350~400グラム
■赤しその葉・・・・・・・・・・・400グラム
■お酢・・・・・・・・・80~100ミリリットル
■レモン汁・・・・・・・・・・・・・・1個分
作り方
(1)鍋に水1・8リットルを入れ、沸騰させます。
(2)赤しその葉をきれいに洗って水を切ったものを中に入れ、箸で混ぜながらひと煮立ちさせます。しその葉の色がみどりに変わったら、葉を引き上げてください。
(3)蜂蜜、お酢、レモン汁を加えて、冷まします。
(4)茶こしなどでこして、適当なビンに移して保存してください。
ポイント
●お酢を少なくレモン汁(生協ポッカ100レモン)をその分入れてもおいしいですよ。
●原液をコップに3センチくらい入れ、氷水を上までそそいでご利用ください。
●蜂蜜、お酢の量はお好みで入れてください。
材料(4人分)
■大根・・・・・・・・・・・・・適量
■『純粋はちみつアカシア』・・・適量
作り方
(1)大根は適当に切り、密封容器に入れ、その上に純粋はちみつを適当に加えます。
(2)しばらく置いてその汁をいただきます。
※大根は食べない
紅茶に入れてもえぐみもなく、とても美味しかったです。以前4800円のはちみつを取り寄せたことがありますが、まったく変わりなく感じました。
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何よりも私が感動したのは、注ぎ口に工夫がしてあり、注ぎ口にまったくはちみつがこぼれない、ということです。とてもよい商品だと思います。
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牛乳に、十穀きな粉と大麦若葉とはちみつを入れてシェイクして飲むのがお気に入り。息子が家庭科で習って教えてくれました。プロテインは高くて買えないから、これを夕食のあとに必ず飲んでいますよ。
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